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    1月
    1月
    1日〜15日 新春開運大祈願祭 三が日で約60万人以上を見越す最上稲荷の特別祭典。
    2月
    2月
    1日 朝勤時 中興日円聖人会 中世の戦乱によって荒廃していた当山を再興された、日円聖人の回忌法要。
    節分の日 節分豆まき式 午前10時を皮切りに10万袋の福豆を投じる大規模な豆まき式。
    最上稲荷の三大祭典。
    初午の日 初午祭 開運・発育健全祈願。この日に限り盗難よけのお守りと招福箸とを授与します。
    3月
    3月
    彼岸の入り 春季彼岸会 檀信徒、各家先祖代々の精霊に供養を捧げる彼岸会法要。
    4月
    4月
    8日 花まつり お釈迦さまの降誕を祝い、誕生仏の御堂を草花で飾り甘茶を供えての灌仏会を行います。
    23日 清正公祭 熱心な法華経信者であり、法華経を守護する諸天善神に列せられた戦国時代の武将・加藤清正公の年次祭。
    5月
    5月
    3日〜23日 大荒行・女子の部 21日間荒行堂に籠もり、最上稲荷山修法師としての修行を行います。
    3日 比島観音年次祭 フィリピン諸島で殉国された邦人50万人の精霊を供養し、併せて世界平和を祈願する年次祭。
    中旬 鑽仰茶会 献茶式が行われる他、県内各流派により山内諸堂宇に茶席が設けられます。
    6月
    6月
    第ニ日曜日 妙見祭 妙見菩薩に開運厄除・長寿健康を祈願する年次祭。
    28日 開山報恩大師会 報恩大師の命日。大師の遺徳を偲び大恩に感謝して法会を行います。
    7月
    7月
    7日 七夕まつり 良縁成就を祈願する祈祷が終日行われます。ご祈祷を受けた方には、板札・良縁守り・短冊を授与します。
    第三日曜日 夏季大祭 水難退散・五穀豊穰・除災得幸の開運祈願祭で、最上稲荷の三大祭典。
    8月
    8月
    13日〜15日 盂蘭盆会 お盆の期間に、檀信徒のみたまをお迎えしての追善供養。
    9月
    9月
    15日 最上位経王大菩薩年次祭 御本尊の最上尊から深くご加護を頂く大祭日。
    彼岸中日 秋季彼岸会 当山における年間を通して一番盛大な精霊供養。
    10月
    10月
    1日 印塚祭 自分の信用を全部託して使用した印章を供養するため、印塚で焼納供養を行います。
    16日 御会式 日蓮聖人御入滅の報恩謝徳のための御会式法要。
    11月
    11月
    1日〜30日 七五三まつり 11月を「七五三月間」と定め、よい子たちの発育健全、知恵円満を祈願します。
    3日〜23日 大荒行・男子の部 21日間荒行堂に籠もり、最上稲荷山修法師としての修行を行います。
    23日 水子観音祭 迷霊の安らかな眠りを祈る法要。
    12月
    12月
    第ニ日曜日と
    その前日
    お火たき大祭 一年間お祀りされたお札を感謝を込めておたきあげする、最上稲荷の三大祭典。
    29日 終年感謝祭 今年一年の感謝をし、来る年に備え魔障を払う祈願祭。本殿での祈祷後は、諸堂宇をお清めしながら巡回します。
    通年
    行事
    御縁日・毎月1日 朔日(ついたち)参り 最上尊と結縁する日であり、この日にお参りをすると功徳があるといわれるご縁日。
    毎月1日
    (1月2月を除く)
    朔日(ついたち)の市 地元の特産品販売や一般参加のフリーマーケットなどを開催。
    毎月22日 三十番神
    稲荷大明神特別祈祷
    稲荷大明神の当番日である22日の午前11時より、奥秘加持祈祷が行われます。